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モバイルWi-Fi 必要!?

2016/3/15

Airbnbや民泊のことを初心にもどり改めて勉強しようと最近3冊の本を読みました!ホストになるにあたり、お部屋にWi-Fiがあるかどうかはとっても大事な要素の一つですが、旅行者にはモバイルWi-Fiがかなり喜ばれるようですね。海外ではカフェやレストラン、はたまた街全体に無料Wi-Fiスポットを提供しているところが多い中、日本はまだまだその無料Wi-Fiスポットが少ないのが現実です…。もっと無料Wi-Fi環境が整って、海外からの旅行者増にも繋がると良いですね :) 一方でモバイルWi-Fi環境は世界一進んでいると言うこともあり、モバイルWi-Fにおいては世界一低価格で、また通信速度および普及率も世界一だそうです。。。 未だに外国の宿泊客からは「こんなの初めて見た!」と感謝感激されることが多々あります。 モバイルWi-Fiを使わない手はないですね!

2016年、あなたはどこへ旅をしますか?

2016/3/9

先日、民泊情報を提供しているAirbnbが「2016年に訪れるべき世界の16地域」を発表した記事を発見したのですが、なんと大阪中央区が堂々1位に選ばれていました!日本食、日本文化、日本のおもてなしなど、外国から日本が愛される理由はたくさんありますが、日本はいま春です。日本の美しい桜を観に、世界中からまた多くの旅行者が日本を訪れてくれそうですね。4月から民泊解禁の可能性も高まりつつあり、民泊業界もさらなる飛躍の年になりそうです!詳しくはこちら

民泊トリビアコーナー! ロナウジーニョの家は一泊150万円!?

2016/3/7

まったくのトリビアですが、元ブラジル代表サッカー選手ロナウジーニョの自宅はAirbnbで150万円でリスティングされていたそうです。。。 日本でも民泊が解禁になれば有名人の自宅や別荘がリスティングされるかもしれないですね!! (でも誰がそんな一泊150万円もの大金を払うのでしょう??) R2Aトリビアコーナーでした!!

ワンルームマンションでも「民泊解禁」の動き

2016/3/1

昨日の日テレニュース24によりますと、外国人観光客に自宅などの空き部屋を貸し出すAirbnbなどで話題の「民泊」の検討会が開かれ、ワンルームマンションの広さでも宿泊事業ができるよう政令を緩和して、今年4月1日に解禁する方針が示されたそうです。 民泊についてはこれまで、旅館業法の「簡易宿所」の営業許可の基準にもとづいて、客室の面積の条件や、受付の機能などが議論されてきましたが、「簡易宿所」では、客室の延床面積は一律「33平方メートル以上」が必要と定められています。 29日の検討会ではこれを緩和し、宿泊客が10人未満であれば、1人当たり「3.3平方メートル」の広さでよいとする政令の改正案が示されたそうです。バス・トイレなど他の条件が伴っていれば、ワンルームマンションの面積でも民泊の許可を得られることになります。また、緊急時対応の体制などを整えれば、受付業務を行うフロントを設けなくてよいとしているそうです。政府は今回の案に従って旅館業法の政令を改正し、今年4月1日から施行する方針で、事実上の「民泊解禁」となるとのことです。

弊社運用Airbnbの合計宿泊ゲスト数が750人を超えました!

2016/3/1

合計宿泊ゲスト数が遂に750人をこえました! 今まで多くの国々から色々なゲストさん達をホストしてまいりましたが、   一番ホストをやっていて良かったなと思う瞬間はゲストさんからの感謝の言葉です!     この感謝の言葉を糧に今後もより一層邁進してまいります!!ありがとうございます!